援デリ

2020.10.10 Saturday

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     援デリと一口で言っても、組織だってやっている奴らもいれば、個人でやっているようなパターンまであったりするんですね。
    ちなみに、個人でやっている援デリとセックスした経験があります。

     個人の援デリは、いわばセミプロみたいな感じかな?
    知り合ったのは、29歳(自称)のアユミ(自称)。
    援デリ臭が、あまり強く感じなかった相手でした。
    もっとも、どこか怪しさもあったりもしましたけど。
    別2の条件を出され、相手の見た目次第だと重い、写メを要求。
    普通の感じの写メが送られてきました。
    風俗業者だったら、超可愛い写メを送ってくるはず。
    完全な援デリではないなという気持ちにはなっていました。

     駅前での待ち合わせになりました。
    改札近辺で待っていると、お目当ての相手が到着。
    ほぼほぼ、写メと同様の人物。
    「ちょっと、お茶飲んで行かない?」
    このセリフは、相手が風俗業者かどうか確かめるための言葉でした。
    「え、すぐの方がいいんですけど」
    戸惑った表情が、完全な業者とは違うなと判断。
    「もしかしてセミプロみたいな援デリなの?」
    「・・・まあ・・・」
    「別にで、ホテルへいけるでしょ」
    「はい」
    関係の話を出すと、安心した表情を見せていました。

     ホテルに入って直ぐやったことは、値切り交渉です。
    「ちょっと懐事情あれでさ、イチゴじゃ駄目かな?」
    「ええ・・・2万でお願い出来ませんか?」
    「ちょっと今持ち合わせなくてさ、イチゴなら確実だせるんだけど」
    多少の押し問答の後、イチゴでの関係を許可してくれました。

     完全な業者とは違って、それなりの熱いエッチが展開されていきました。
    肉体を触らせてくれる。
    アヘ声も、ちゃんと出してくれる。
    フェラの方も、サービス精神満点でしゃぶってくれました。

     最後はゴムを付けて、肉棒をオマンコに挿れてズッコンバッコン。
    挿入されれば喘ぎ声も出してくれ、納得の射精でした。

     本物の援デリか、セミプロかでは、楽しみが全く変わってきてしまうものですね。
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