相互クンニ

2020.08.29 Saturday

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    うりゃー!相互クンニじゃーい!
    と、65キロ級のカンナちゃんをベッドの上で俵返しでひっくり返し、仰向けに大の字になった彼女に天地反転で馬乗りになり、両脚抱えてマン毛かき分けて、ムチッとした大陰唇をレロレロレロ〜と責める。「うひー!」とカンナちゃんが声を上げる。
    小柄な私は力やスタミナに欠ける。長期戦に持ち込まれると圧倒的不利。だから、先手必勝。攻める!攻める!クンニで一本だ!上からかぶさり、舌で周囲を湿らしつつ、顎でクリ付近を刺激する。これが私のスペシャルクラッチだ。このまま、何もなければ、私の勝ちは確定。カンナちゃんは自ら腰を浮かせて足を突っ張らせながら達するはず。
    だが、さすがにカンナちゃんは一筋縄ではいかない。一方的にやられっぱなしでは相互クンニとは言えない。その辺りは彼女のプライドだ。私の速攻を敢えて受けているようで、こちらが息を入れた瞬間を見計らって、私の下肢をつかむと一気に持ち上げた。力任せに来られると、46キロ級の私はもう敵わない。ガバッと背後から足を開かれて、お尻の穴まで丸見えである、いやん。
    繊細さはないが力強いクンニだ。カンナちゃんの舌がドリルのように私に襲い掛かってくる。既に私はカンナちゃんの力の前に逆さ吊りのような状態にされて上から責められている。私も負けじとカンナちゃんのお尻をつかんで顔面の位置をキープして下から攻め上げる。コーチから、忍法と称された私のアクロバティックな攻めは極限の状況でこそ価値を発揮する。重力に逆らえず下がってきたカンナちゃんのお尻に舌を合わせるだけで快感が彼女に襲い掛かるはず。あとは、私の息が持つかどうかだけだ・・・!
    ・・・と、いいところにもかかわらず、スマホのLINEが着信を知らせた。
    「バス出ますよー。いい加減起きてきてくださーい」
    ああ、もうそんな時間。残念だけど、カンナちゃんとの相互クンニはここまでだ。
    「さ。試合頑張ろうね」
    この続きはお互いにメダルを獲得してからだね、と私たちは健闘を誓ってお互いのマンコを舐め合った。
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