リモートパパ活

2020.06.30 Tuesday

0
    おすすめサイトBEST5
    「いい加減に手に職つけないとなーとは思ってるんですよね」
    モニターの向こうでは、オナニーを終えて放心状態のまみちゃんがあさっての方向を向きながらつぶやいていた。
    「いつまでもリモートパパ活続けられるものでもないし」
    さっきまでバックの態勢でケツアナをこちらに向けて「おばは〜ん」と聞こえる喘ぎをしていたまみちゃんがそんなことを言う。
    まみちゃんはパパ活女子である。現実でもパパ活をやっていた時期はあるそうだが、相手が「オナラ嗅がせて!」とか迫ってくるようなヘンタイだったのでリモートパパ活に切り替えたそうだ。ま、本質的には僕もそう変わらない気はするが。
    でもまあ、まみちゃんの言うことももっともだろう。30代40代になってもパパ活に経済を頼っているでは悲しすぎるし、40歳になったまみちゃんに「パパ〜」と迫られても困ってしまう。
    「私にもできることなんかないですかねえ・・・」
    こう言う相談はいい。娘の悩み事を聞く父親になったような気持ちになる。
    パパ活は売春と言うグレーな側面が強いが、疑似的なパパと娘の関係も構築できる。どうしてもお金は付きまとうし、僕もエロエロ目的であることは否定しないものの、モッコリばかりでなくてこんなホッコリする体験もできるのだ。
    とは言え、エロいことばかりしているので、今のまみちゃんができそうな仕事と言えば、AV女優とかライブチャットレディみたいなところしか思い浮かばない。リモートでは本人の人間性までは推しはかれない部分もある。
    ただ、単純にまみちゃんが就職を考えているなら、僕もツテはいくつか持っていた。まみちゃんは愛らしい子ではあるので職場でも愛されると思う。とりあえず仕事に就いて定収を確保してから、手に職をつけることを考えてもいいはずだ。
    相談に乗るから一度実際に会おうか?パパ活抜きで・・・とまみちゃんに提案すると
    「え?いいんですか?やったー!」
    と、素直に喜んでくれた。人の行為を素直に受け止められるまみちゃんならきっと大丈夫だろう。
    実際にまみちゃんに会ったら、オナラ嗅がせてもらおう。
    お金恵んでくれる人
    ブスのパパ活
    コメント
    コメントする