テレセ掲示板

2020.05.23 Saturday

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    ああ、女の子のケツの穴が見たい。女の子にも人間である以上、ケツの穴があるのだ。何て汚らしいんだろう!と僕は異常に興奮してしまう。
    僕はおっぱいやマンコにはさほど興味はない。それは僕にはないものだからだ。おっぱいやマンコに興奮する男は、魚類や両生類のエラやヒレを見ても興奮するのだろう。もちろん、自分にないものを見ることに対する物珍しさはあるが、それがおっぱいやマンコには直結しないのが僕と言う生き物だ。
    だが、ケツの穴は別だ。自分にあるものがかわいい女の子にもある。それだけでなぜかとてつもなく興奮するのである。
    しかし、僕は生で女の子のケツの穴を見たことがない。昔、付き合っていた女の子とセックスそのものはして、濃厚ひたひたクンニでマンコはたっぷりと見ている。だが、分厚い尻肉の間に潜んでいるケツの穴は見るに叶わなかった。女性は足を開けばマンコは見える。しかし、ケツの穴は自分で押し広げるような体勢を取ってくれないと見えない。誰でもそうだが、ウンコする穴なんて進んで見られたくはないだろう。ケツの穴隠してマンコ隠さずの女性は結構多いのだ。
    さすがに僕もまともな趣味ではないと思っていて、彼女に「ケツの穴を見せて」とはついぞ言えないまま別れてしまった。
    そんな折にテレセ掲示板を始めた。もちろん、ケツの穴目的ではなくて普通にテレセがしたかったからだ。そんなテレセ掲示板に「普段と違う刺激が欲しい」と言う女の子がいた。そして、僕はその子とコンタクトを取って、無事にテレセへとたどり着けた。
    僕はその女の子に「ケツの穴を見せて」と言った。電話だから対面では言い辛いことも堂々と言える。「え?おじさんヘンタイ?」と女の子は戸惑ったが、やがて「こうかな?見える?」と、電話口の向こうで四つん這いになって尻肉を押し広げてくれた。僕の想像回路はバラ色に輝くツボミのようなケツの穴を華麗に映し出されていた。これだ、これが見たかったんだ、と言うと「恥ずかしい・・・」とケツの穴をヒクヒクさせていた。まるでケツの穴とテレセしているような状況に、僕はもうそれだけで満足だった。
    僕が普段のセックスで言えないことも堂々と言えたように、女の子も普段のセックスでできないことも堂々とできるのが、テレセと言う世界である。
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