ブスのパパ活

2019.12.02 Monday

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    パパ活なんて言葉があるが、要は援助交際である。組織に属さない一般人があれやこれやあんなこともこんなことまでしてお金を稼ぐ行為である。
    だが、そこら辺を歩いている一般人が「パパ活しますからお金くださーい」と道端で手をあげても、当たり前だが誰も答えてくれない。無償ならともかくお金が絡むならまた別の話なのだ。
    好きなものベストスリーを上げるならば、1位立ちバック2位アナル舐め3位イマラチオであるヘンタイな俺でも、4位くらいにはお金がくる(ちなみに5位は前立腺マッサージ)。回りくどい言い方になってしまったが、ブスにはお金を払えないのだ。
    まあ、ブスと言ってもブス専と言う言葉があるように、人とは違うものが好きな男もいる。美人はナンバーワンになれるが、ブスはその人の中のオンリーワンになれる存在だ。だからこそ、敢えてパパ活などの行為で予め相手の容姿などが見えていたりするならば、ブスを選ぶことも選択肢の一つだと思う。
    ちなみに俺にそんな趣味はない。ルックスから貴重なお金を落とす相手を見つけられるならば、当然俺の好みに合った子にする。俺はヘンタイだが人並みに面食いなので、俺に選ばれるとすればそれは美人に他ならない。美人とブスが同等の額で同等の行為を提供してくれるならば、美人を選ぶに決まっている。
    じゃあなぜ、今、俺の隣でぶーぶー寝息を立てているのはブスなのだろう。なぜ、俺はこんなブスのパパ活に手を差しのべてしまったのだろう。そして、俺はこんなブスに立ちバックをやってアナル舐めをしてイマラチオしてもらったのだろう。
    考えてみれば答えは簡単だ。俺のそんなリクエストに彼女だけが「お金もうちょっとくれたら何でもやるよ」と答えてくれたからだ。その彼女がブスであり、ブスのパパ活だっただけの話だ。
    一つ、自分に言い訳をするならば、ブスではなかったのだ。少なくともメイクをしていた時は「お、結構いいじゃん」と不覚にも思ってしまったのだ。それが俺の激しい立ちバックでメイクが落ちた時に、そこにいたのは悪魔の毒毒モンスターだっただけの話だ。
    パパ活ってなんだろう、と俺はメイクしていた頃の毒毒モンスターを思い出しながら勃起した。
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