乳首責め

2019.10.24 Thursday

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    二人いた子供が成人して、立派な社会人となり家から出ていき、ようやく妻と二人きりの生活が私には戻ってきた。
    私もそろそろ定年の二文字が見えてきた年代で、人生の終焉を考え始めなけれなならない年齢である。幸いにも妻が貯蓄上手であり、これからもらえる年金だけでも十分すぎる生活ができるほどの蓄えはできている。余生は妻と一緒に慎ましやかに暮らすことも悪くないと思っていた。
    妻とは常にセックスをしていた。もちろん、子作りのためのセックスではあったが、その一方で快感のためのセックスも欠かしたことはなかった。子供ができてからはさすがに回数は減ったものの、子供が寝静まったころを見計らって、定期的に私たちはセックスを続けていた。
    私は妻のフェラが好きだった。銀婚式を迎える年代になっても妻は必ずフェラで私を楽しませてくれた。そんな妻は、私のクリ舐めが好きだった。妻はとても感度と形のいいクリをしていた。フェラとクリ舐めで私たち夫婦は長い時間、夜を共にしてきたのだ。
    しかし、寄る年波は私から性欲を奪っていった。妻との仲は良好だったが、私から妻にセックスを求めることはここ数年ほぼなくなっていた。あれだけ好きだった妻のフェラについても、しばらく経つと私の記憶からは薄れていった。そして、それは妻も同様だった。もとから妻がクリ舐めを求めてくることはなかったが、もう雰囲気的に私たちはセックスする間柄ではなくなっていた。
    しかし、私はそれを発展的なセックスからの卒業だと考えていた。セックスをしなくても、墓場に入るまで私は妻と一緒に過ごすものだ・・・と思っていた。
    私たちは離婚することになった。原因は妻の浮気だった。私が問いただすと、妻はあっさり離婚届を出してきた。
    妻は好きな男をフェラすることと、好きな男にクリ舐めされることで充実感を味わっていた。私から性欲がなくなり、そのような関係で無くなったのならば、それは好きではなくなると言うことだったのだ。そして、彼女はフェラをさせてくれてクリ舐めしてくれる男性を見つけて、あっさりとそちらに走ったのだった。
    私は妻と一緒に年を取ってきたと思っていた。しかし、それは間違いで、どうやら私だけが先に老けてしまったようだった。フェラもクリ舐めも必要のない関係をこれから模索するべきなのか、性欲を取り戻すべきなのか、一人っきりの食卓で私は考え続けていた。
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