チャットオナニー

2019.08.26 Monday

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     大学に入学してから一人暮らしをしています。
    1人の夜が寂しい時などもあるのですが、そんな時はチャットを楽しむようになりました。
    女の子が待機すると、男の人が素早く入ってきてくれるため、お喋り相手に困ることがありません。
    全くその気はなかったのに、チャットオナニーからテレフォンセックスを始めてしまった、そんな私の体験です。

     その日、女友達も忙しく、お喋りする相手がいなかったため、いつものようにチャットで気分転換をしようと思っていました。
    チャットルームに入室してきたのが、30歳の会社員の方です。
    斉木(仮名)さんと、通常の当たり障りのない話を楽しみ続けていきました。
    確かに、私も生理が近くちょっとエッチな気分だったのは間違いがないのですが、エロい話にお付き合いすることになっていきました。
    「結菜、彼氏はいないの?」
    「そうなんです。まだいないんです」
    「不満にならない?」
    「・・ちょっとは・・」
    「やっぱり1人で慰めたり?」
    「もう(笑)、下ネタですか?」
    「あっ、ごめん。つい気になってね(笑)」
    「いいですよ(笑)、女の子にも性欲がありますからね」
    やっぱり自分も気分だったせいか、次第に乗り始めてしまったんです。
    いつの間にか、チャットオナニーを始めてしまっていました。
    「ほら、パンツに手を入れて触ってみたら?」
    「うん・・」
    チャットオナニーも初体験だったのですが、ものすごい興奮が私の体を包み込んでいく感覚でした。
    「凄く変な気分です・・」
    「マン汁がたくさん出てるんだな」
    「はい・・」
    斉木さんに言われると、肉体が火照り、指が止まらなくなってしまったのでした。
    「もっとレスポンス良くするため、カカオでオナ電してみないかい?」
    この誘いに「はい」と、素直に返事をしてしまったのでした。

     テレフォンセックスも初体験だったのですが、信じられない興奮を覚えてしまった私です。
    斉木さんの声を聞きながら、クリちゃんを触り続けてしまった私。
    彼の方も鼻息を荒くして、強い興奮を覚えているのが伝わってきました。
    あまりにも素晴らしい快楽が得られてしまったため、斉木さんに「また時間のある時楽しんでみないか?」と、言われ素直に「はい」と返事をしてしまっていました。
    それ以降、彼のオナ指示で私は電話エッチを楽しむような体質になってしまいました。
    センズリ鑑賞
    オナ電
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