クリ開発

2019.05.01 Wednesday

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    外ハネセミロングがちょっとかわいいミツキちゃんだったが、その愛くるしいルックスとは裏腹に結構な闇を抱えた女の子だった。何度か関係を持った後に、ようやくミツキちゃんは自分のことを語ってくれた。
    本当は何もかもつまらなくてもう生きていたくない。でも、死ぬのは怖いし痛そうだし、だったら何とか生きていて楽しいと思えることを探そうとしたが、結局、それは「お金」につながったのだそうだ。お金を使えば自己満足できるかわいい髪形にもできるし、ピンク色の華やいだドレスを着ることもできる。しかし、どれもすべて「お金」だ。自分を満たすためにはお金を稼ぐ必要がある。お金を稼ぐには働かなくてはいけない。引きこもりで人見知りなミツキちゃんには、根っこの部分では「大勢の人と関わって心をすり減らすことになるのなら死んだ方がマシ」と言う気持ちがあった。だから、僕のような相手を見つけて最小限の関わり合いでお金を稼ぐ援助交際の道を選んだのである。
    僕もミツキちゃんとのつながりはお金なのであまり大層なことは言えないが、それでも、ミツキちゃんが個性的な髪形をしてきて、春風を呼ぶようなキュートなファッションをコーデしてきてくれたら、それがたとえ僕のためではなく自分のためだとしても、うれしくなることは確かなのだ。たとえ僕がヘアスタイルやファッションをほめても、見せるためにおしゃれしているのではないミツキちゃんにとっては大勢に影響しない小鳥のさえずりくらいの価値しかなかろう。
    ベッドに入り、ミツキちゃんの股を開くと、そこにはクリトリスが顔を出していた。クリトリスの裏側を突き上げるようにつんとつつくと「アン」とかわいらしくさえずった。僕は、これまでずっと、ミツキちゃんのクリ開発をしていた。最初の頃はやや鈍かったミツキちゃんの性感は、ぷっくり膨らんでいるクリトリスが示すように今ではすっかり充実していた。もちろん、ミツキちゃんが自分のためにおしゃれしているように、僕は僕が楽しむために彼女のクリ開発をしていたのは確かだ。だが、それはきっと相手の充実にもつながっているはずだ。すっかり陶酔して親指を咥えているミズキちゃんを抱きしめながら「誰かのために何かをするのも、そう悪いものではないよ」と、僕はゆっくりと濡れそぼった彼女に挿入した。
    チクニー
    勃起クリトリス
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