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2018.07.06 Friday

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    『神様へ。私と猫を預かってくれる人募集中』そう神待ちサイトに書き込んだ。
    私は先月首になったせいで、猫と一緒に社員寮を追い出された。
    猫がいる所為か、神待ちサイトに書き込んでも返事をくれる人は少なくて、野宿かなと思ってた。
    そんな時、ある男性がうちにおいでと言ってくれたんだ。
    私がいる場所まで車で迎えに来てくれて、たどり着いたのは彼のおうち。
    良かった。これで、猫と離れなくてすむ。
    彼は、「この部屋を自由に使っていいよ。 いるものがあれば買いに行こう」と言って部屋に案内してくれた。
    彼は「猫と一緒に僕が飼ってあげるよ。そのかわり、これつけてくれる?」と言って猫耳を私に渡した。
    なるほど、そういう趣味の人か。
    私はそう思ったが、猫と一緒にいられるなら、と猫耳を受け取った。
    買い物も終わって、部屋で落ち着くと、彼は私をリビングに呼んだ。
    彼は私の喉を撫でてきたので、私はゴロゴロと言ってみた。
    彼は満足そうに、笑うと、私の胸に手を入れてきた。
    私はにゃーと言って彼の手に爪を立てた。
    また、彼はにっこりと笑って、さらに私の乳首を触る。
    私は刺激が気持ちよくてにゃー以外の声が出てしまいそうで、必死ににゃーと答える。
    彼はするすると私の洋服を脱がし、気が付いた時には私は裸に猫耳という何ともマニアックな格好になってしまっていた。
    彼はお尻を撫ぜると、マンコに指を差し入れる。
    もう、にゃーという余裕はなくて、「お願いだから入れて……」と懇願した。
    「猫なのにニャー以外言っちゃうの? お仕置きだね」
    彼はそういうと私の中にグイグイと自分のチンコをねじ込んだ。
    全てが終わって彼は「君が飽きるまでここにいなよ。ちゃんと世話してあげるから」そう言ってきた。
    私はまたにゃーと答えて彼の手にスリスリをした。
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